バラバラに届く案件依頼への対応や、煩雑になりがちな契約書のバージョン管理。
このような日々の業務は法務の生産性を低下させるだけでなく、組織のナレッジ蓄積を妨げる大きな要因となっています。
本資料では、法務案件の受付から契約審査、締結、管理までを一気通貫で自動化する
「法務オートメーション」の概念と、それを実現する「OLGA(オルガ)」について詳しく解説します。
進捗状況や過去の修正経緯などを案件ごとに集約し「担当者しかわからない」といった属人化を排除します。
これにより個人の暗黙知を「組織の武器」に変えることが可能になります。
また、法務向け「AIコンサルティング」も行っており、自社の業務に合わせ、いかにAIを適合させ定着させるかという運用面の課題にもお応えします。
大手企業や成長企業まで幅広い事例を交え、法務リソースを「定型業務」から「戦略業務」へと転換させるステップをご紹介します。
ナレッジとAI活用により法務DXを推進したいとお考えの方に役立つ資料となっています。
ホワイトペーパーの目次
1:法務部門が直面する課題
2:「法務オートメーション」とは?
3:OLGAの機能紹介
4:OLGAの導入効果
5:現場に支持される3つの理由
6:よくある質問
※お申込み時のご登録情報はGVA TECH株式会社、Business&Law 合同会社からの案内等に使用させて頂きます。
製品提供元:GVA TECH株式会社