DETAIL
| 受講方法 |
【開催前日までにシリーズ全7回セットをお申し込みの方、ビジネスアンドロー・プラスは両方受講可】 〇オンラインライブ配信(2026年10月29日(木)13:00~14:45) 〇オンライン 録画配信(11月下旬~) ※単体購入の方は録画配信のみのご受講となります |
|---|---|
| 視聴時間 | 各回約15分(7本合計で約1時間45分) |
| 難易度 | 初級~中級 |
| 到達目標 |
〇「コンプライアンス研修改革」を具体的に実践する方法を理解する 〇“刺さる”研修の進め方を体得する |
| 概要 |
|
| プログラム |
【№1】 「インテグリティ研修」の改革実践術~コンプライアンスとインテグリティの二刀流~ 【№2】 「新法・法改正のキャッチアップ研修」の改革実践術~重要法令に関する最新動向の総ざらい~ 【№3】 「ハラスメント防止研修」の改革実践術~知識・意識・組織風土の全方位戦略~ 【№4】 「人権研修」の改革実践術~「ビジネスと人権」の時代の風を読む~ 【№5】 「内部通報制度に関する研修」の改革実践術~アンラーンとリスキリング~ 【№6】 「グループ横断コンプライアンス研修」の改革実践術~企業グループの「距離」の問題の克服法~ 【№7】 「不正・不祥事の再発防止策としてのコンプライアンス研修」の改革実践術~再起・復活の突破口~ |
| 参加費(税込) |
〇全7回セット:12,100円(※企業単位で申込の場合:5名まで:36,300円 ※6名以上はお問合せください) 〇単体購入:各2,200円(※単体購入の方は録画配信のみのご受講となります) ※ビジネスアンドロー・プラス会員は視聴無料(詳しくはこちら) |
| 講師名 |
坂尾 佑平氏(三浦法律事務所 パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士・公認不正検査士)2011年東京大学法科大学院修了。2018年University of Pennsylvania Law School (LL.M. with Wharton Business & Law Certificate) 修了。長島・大野・常松法律事務所、Wilmer Cutler Pickering Hale and Dorr LLP(Washington D.C.)、三井物産株式会社法務部出向を経て、2021年3月より現職。危機管理・コンプライアンス、コーポレートガバナンス、ESG/SDGs等を中心に、広く企業法務全般を取り扱う。The Best Lawyers in Japan 2025-2026のCorporate Governance and Compliance Practice部門選出。 |
| 参加対象 |
法務、経営企画、人事、コンプライアンス部の方など ※法律事務所勤務の弁護士の方にはご遠慮いただいております。 |
| オンラインセミナー の受講方法 |
※2026年10月29日(木)開催のWEBライブセミナーです。ライブ受講用の視聴URLは開催前日までにメールにてご案内します(視聴URLが届かない場合は迷惑メールフォルダやゴミ箱を一度ご確認ください)。 詳しく見る※ライブ配信(Zoom)、録画配信(VIMEO)にて配信を予定しています。お申込み受付完了後、別途セミナー視聴URLをお送りします。 |
| 主催 |
Business & Law 合同会社 |
| 備考欄 |
■お申込み前に「有料セミナー申込みに際してのご案内」をご確認ください。 |
| 問合せ先 |
Business & Law 合同会社 セミナー担当 Email : seminar@businessandlaw.jp |
注意事項
■一部例外セミナーを除いて、法律事務所勤務の方のお申込みはご遠慮ください。
■受講料の銀行振込ご選択の方へは請求書発行方法を後日メールでお送りします。
■振込手数料はお客様のご負担にてお願いします。
■アーカイブ配信(録画配信)は視聴URL到着より60日間、何度でもご視聴いただけます(一部対象外セミナーもあり)。
■お申込み時の登録情報は主催者(講師)からの案内等に使用させて頂きます。
■キャンセルポリシー
<オンライン録画配信の場合>お申込み完了時点で参加費用が発生します。いかなる場合もキャンセル・返金はできません。
<会場受講/オンラインライブ配信の場合>
●参加費お振込前:キャンセルの場合は開催日の3営業日前18時までにご連絡ください。それ以降は全額参加費をご請求いたします。(営業日:平日)
●参加費お振込後:いかなる場合もキャンセル・返金はできません。
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2026年9月に刊行した本書では、「なぜコンプライアンス研修は刺さらないのか?」という難問に挑むべく、(1)研修の目的・獲得目標の明確化、(2)研修参加者のモチベーションを向上させる研修のデザイン、(3)研修講師による魅力ある研修コンテンツの提供を三本柱とする「コンプライアンス研修改革」を提唱しています。この三本柱はいわば総論であり、実際に研修改革を推進するには、各論的に個別の研修をブラッシュアップすることが必要です。本セミナーでは、本書をベースにしつつ、本書で書ききれなかったこぼれ話やワンポイントアドバイスも併せて、研修の改革実践術をご紹介します。
